中小企業診断士 × 開発者
何を作るかを決めるところから、実際に作って、使いながら直すところまで。 月々の継続支援なので、直したいところは最短1日で変わります。 経営判断そのものを体験する研修も、同じ人間が設計します。
AIDX経営ゲーム
経営判断を、実際にやってみる研修
★名刺デザイン(2026-07-04 書き出し)より
PC・スマホで
意思決定
個人編・
チーム編
対面・
オンライン
一人研修編
にも対応
BUSINESS
経営の相談を受ける立場と、システムを作る手の両方で、会社の困りごとに向き合っています。
01
どこから手を付けるかを、現場を見て決めます。作業の順番のまま見せていただき、 どこで時間と手戻りが出ているかを数字にしてから、投資の順番と、やらないことを決めます。
何から始めるか決めかねている会社/見積の妥当性を判断したい方
コンサルティングの内容 →02
御社の業務に合わせたシステムを作ります。請負の一括ではなく、月々の継続支援として、 使いながら育てます。直したいところは最短1日。対象の業務に制限を設けません。
中小企業の経営者の方/情報システムの担当が一人の会社
継続支援の進め方を見る →03
経営の判断を実際にやってみる研修です。個人編・チーム編・一人研修編、半日から。 終わったあとレポートが残ります。研修の依頼/ゲームの導入/講師の派遣から選べます。
大企業の人事・人材開発の方/商工団体・大学
研修の内容と導入の流れ →WHAT WE BUILD
「うちの業務でもできるのか」に、いちばん早く答えるのは実物の一覧だと思います。 対象の業務に制限は設けていません。社名と地域は伏せています。
現場で動画を撮ると、そこから出庫と在庫の記録が起きる仕組み
受注データを配送用に変換し、事故になる条件を手前で止める仕組み
小口現金と起案を画面で回す仕組み。訂正できる人を役割で分けた
申請書の下書きに、観点ごとの指摘が返る添削の仕組み
扱いの幅が伝わる構成へ作り直し。内容と構造の食い違いを検査で落とす
サイトを作り直し、相談の入口をメッセージアプリにも広げた
記事の配信経路を洗い出して可視化し、運用の手順書に落とした
メッセージアプリを入口にした受付と案内。運用できる範囲に絞った
多数の店舗が参加する回遊イベント。店舗は掲示物を貼るだけ
ほかに、既にお使いの表計算やグループウェアの上に載せる形もあります。 受注・在庫・請求・現場の記録・帳票・集計・社内の申請――実装できるものであればお引き受けします。
WORKS
お客様の社名と地域は伏せています。作った画面は、伏せられる部分を伏せたうえで掲載しています。
水産物の卸売業/従業員20名台/受注と入荷の記録
変わったこと:入荷の記録が、当日中に全員が見られる状態になった。 (作業時間の削減幅は測っていません)
HOW WE START
何が起きるか分からないと、最初の連絡がいちばん重くなります。先に書いておきます。
オンラインで結構です。資料の準備は要りません。いまお使いの表計算や帳票を 画面で見せていただければ十分です。その場で見立てをお伝えします。
現場を作業の順番のまま見せていただき、どこで時間と手戻りが出ているかを数字にします。 作らないほうがよい部分は、作らないと申し上げます。
月々の継続支援として、範囲と関与の量を決めます。請負の一括ではありません。 費用は、この範囲が決まってから個別にお出しします。
いちばん効くところから小さく作り、実際の業務で使い始めます。 出てきた要望は最短 1 日で反映します。業務が変われば、一緒に変えます。
FAQ
月々の継続支援として、対象の範囲と関与の量で決めます。まず何をするかを一緒に決めるところからで構いません。範囲が決まってから、個別にお見積りをお出しします。
お受けしている多くが数名から数十名規模の会社です。情報システムの担当が一人、あるいは兼務という前提で設計します。
その状態からで結構です。むしろ、決めるところが仕事の半分です。現場を見て、投資の順番と、やらないことを一緒に決めます。
いいえ。全部を作り替えない進め方を取ります。既にお使いのものの上に載せる、あるいは足りないところだけ作る、という形が多いです。
打ち合わせも研修もオンラインで進められます。現場を見る回だけ伺うこともあります。本社は山口県、広島にも事務所があります。
継続支援ですので、区切りでご相談いただけます。作ったものと中のデータは御社のものです。
守秘義務の取り決めを交わしたうえで進めます。事例としてご紹介する場合も、社名・地域・数量など、事業者が特定できる情報は伏せます。
できます。研修のご依頼、ゲームを導入して自社で回す、講師としてお呼びいただく、の 3 つから選べます。対象者と狙いを伺って、当日の構成案をお出しします。
COMPANY
MESSAGE
「作れるかどうか」と「やるべきかどうか」を、
別々の人が言うから、話が止まる。
経営の相談を受ける立場と、実際にシステムを書く手の両方を持っています。 商工会議所や商工会からの依頼で研修に立ち、多くの事業者の経営支援を担当してきました。 その現場で聞いた困りごとが、そのまま当社の作るものになっています。 ご相談から実装、研修の進行まで、代表が直接担当します。
伊藤 勝彦代表取締役
FIRST STEP
いきなりご相談でなくて構いません。軽いほうから 3 つ用意しています。
「何を頼めばよいか分からない」で結構です。いまお使いの表計算や帳票を見せていただければ、こちらで見立てをお伝えします。売り込みのご連絡はしません。
お急ぎの場合はお電話でも。中小企業の方は LINE でのご相談も承ります。