シンプルシステムSIMPLE SYSTEM

経営者・管理職の研修

経営の意思決定を体験する研修用のゲーム

DX の必要性は理解されても、投資の判断が自分ごとにならない。

複数の記録から、判断に使う一枚が前へ出てくる図判断の材料

作ったもの

経営の意思決定を体験する研修用のゲーム。投資と回収、人の動き、外部環境の変化を扱う。

いまの流れと、設計の判断と、変えた後の流れ 座学で説明する納得しきらないいまの流れ設計の判断説明でなく体験に判断を体験する数字で返る自社に引き寄せる一本の流れ変えた後
紙・口頭・転記に散らばっていた記録が、一つの流れにまとまります。

どうやって決めたか

『説明して分かる』ではなく『やって困る』を作ることにした。

結果

★設計・検証の段階。★数値バランスは検証中で、完成品としての受入は未測定。

数字は実際に測れたものだけを書いています。測っていないものは「未測定」と 書き、推定値は載せません。

この事例が示すこと

腹落ちは説明ではなく体験から起きる。

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ラベル
CONCEPT
業種
経営者・管理職の研修
規模
期間
設計と検証を継続中
体制
当社
使ったもの
シミュレーション、研修設計
掲載の根拠
当社の企画(顧客案件ではありません)

まず、いまの困りごとを聞かせてください。

作るかどうかは、その後で決めます。測ってみて「作らない」が答えになることもあります。

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